特許 第4335848号 オートライト制御装置
オートライトユニット ライトクルー  
スモールランプ & ヘッドランプの点灯 / 消灯タイミングの感度が独立で調整可能 ! 
   
希望小売価格
希望小売価格
¥11,550
¥12,600
(税抜価格 ¥11,000)
(税抜価格 ¥12,000)
JANコード
JANコード
4950094060267
4950094060854
 
日産車専用モデル
  周囲の明るさに応じてスモールランプ・ヘッドランプの点灯/消灯を自動化。
 
下記適合をご参照ください。
  ノーマル回路復帰機能搭載だから、スイッチひとつでノーマルに戻せます。
スモールランプ及び、ヘッドランプの点灯 / 消灯感度が独立で調整可能!
「ライトクルー」は周囲の明るさに応じて、スモールランプ / ヘッドランプを自動点灯!!また、エンジンを停止させると自動消灯!
 
○ 周囲の明るさに応じて、スモールランプト・ヘッドランプの点灯・消灯を自動化。  (例)トンネル内でのライト点灯など。
○ エンジン停止と同時にライトが消灯するので、ライトの消し忘れ防止になります。  (本製品使用時のみ)
○ ノーマル復帰機能搭載で、スイッチ操作一つでノーマルに戻ります。
○ 受光部・コントロールユニットをコンパクト設計!!
○ コントロールユニットにイルミネーションを搭載し、夜間の操作性をUP!
○ サイドブレーキ連動で消灯出来るヘッドライトキャンセラー機能を標準搭載!
 
昼間走行時
薄暮走行時
夜間走行時
受光部 (装着例)
コントロールユニット (装着例)
スモールランプ消灯

  ヘッドランプ消灯

スモールランプ点灯

  ヘッドランプ消灯

スモールランプ点灯

  ヘッドランプ点灯

照度センサーが周囲の明るさを感知します
照度センサーの感度を調整します。
スモール ランプ/ ヘッドランプをそれぞれ調整する事が可能です。
掲載されていない車両につきましては弊社では情報を保有しておりませんので、ディーラー様及び現車にてご確認頂きますよう宜しくお願い申し上げます。
2011年12月21日更新
2012年4月9日更新
2012年1月23日更新
2012年4月9日更新
2011年8月8日更新
2011年8月8日更新
2012年1月26日更新
2011年10月13日更新

ご購入の前に

○ハイワッテージバルブを装着しているお車で、リレーを使用していないお車にはお取り付け出来ません。
○使用状況によってはヘッドライトバルブの寿命が短くなる場合があります。
○車両毎の取付け資料・情報に関するサポートは行っておりませんのでご了承下さい。
○本製品の取付けは、取付け技術のある販売店で行って下さい。
○万一、車両に異常が発生しても、弊社は一切の責任を負いかねますのでご了承下さい。
○多重通信車にはお取付け出来ませんので、予めディーラー等で後確認下さい。
■ALC-110とALC-120には互換性が御座いません。特に日産車に関しましては、適合をご確認の上製品をご購入頂きます様宜しくお願い申し上げます。
★ 一灯タイプHi←→Lo切替え(H4等)のお車で、ハイビームを使用される場合は、本製品をOFFにして、車両のライティングスイッチを使用して点灯させた後ハイビームに切替えて下さい。

ご使用上の注意

●安全の為、走行中に感度調整・スイッチ操作を行わないで下さい。
●ライト点灯時に本製品のメインスイッチをOFFにした場合、スモールライト・ヘッドライトが直ぐに消灯しない  場合がありますが、異常ではございません。
●バルブ・電球等の玉切れ、及び誤った配線・誤ったご使用方法での破損・損傷・事故等につきましては弊社では一切の責任を負いかねますのでご注意下さい。
●本製品を使用する際は、取扱説明書を良くお読みになってご使用下さい。
●車両のバッテリーが弱っている状態及び、車両本体に不備がある場合は本製品の取り付け、又は使用をしないで下さい。
車両構造上一部車種で本製品を使用してのハイビームが使用出来ない場合があります。(一灯タイプでのHi←→Lo切替え(H4)タイプのお車等)
★ 一灯タイプHi←→Lo切替え(H4等)のお車で、ハイビームを使用される場合は、本製品をOFFにして、 車両のライティングスイッチを使用して点灯させた後ハイビームに切替えて下さい。

安全及び取り付けに関するご注意

●指定された線を探すときは必ずサーキットテスターを使用し、検電器(ランプテスター)等は使用しないでください。
●本製品を取り付けする際は、他の機器に影響を与えない場所及び運転に差し支えのない場所に設置して下さい。
●車両のバッテリーが弱っている状態及び、車両本来の機能に不備がある場合には本製品を取り付け又は、使用しないで下さい。製品が正常に動作しなかったり、車両機器に影響を与える恐れがあります。
●本製品の取り付けは、取り付け技術のある販売店で行って下さい。
●本製品と他機器と併用して使用する場合、他機器の取扱説明書もよくお読みになり正しい使用方法で使用して下さい。
●指定以外の電圧では使用しないで下さい。火災・感電・故障の原因となります。
●本製品を取り付けする際、電源の極性(+・−)を間違えないようにご注意下さい。又、電源コードが車体の金属部分に触れないようにご注意下さい。火災・感電・故障の原因となります。
●取り付けの際には必ずエンジンを停止した状態で行って下さい。火災・感電・故障の原因となります。