オートドアミラーコントローラー
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車種別適合タイプ
ドアロック連動タイプ
ADL-11・ADK-98専用オプション
トヨタ / スバル車用
販売価格 ¥11,000(税別)
販売価格 ¥11,000(税別)
販売価格 ¥3,000(税別)
日産車用
ドアロックでドアミラーを格納、
アンロックでドアミラーを復帰します。
降車後にドアミラーを格納しますので、
降車時の後方安全確認も行えます。
又、キー検出線を接続する事で,
走行中の誤作動を防ぎます。
スイッチタイプ【 D 】の車両へオートドアミラーコントローラーを装着する際に必要です。(主にトヨタ車)
販売価格 ¥11,000(税別)
ホンダ車用
販売価格 ¥11,000(税別)
ダイハツ車用
販売価格 ¥11,000(税別)
レクサスIS専用
ACC連動タイプ
販売価格 ¥26,800(税別)
◆リモコンキー連動タイプとACC連動タイプ両方の作動機能を持たせてあります
  ので、お好みに応じた作動タイプの選択が可能です。※(取付時に選択可能)
◆簡単OFF機能採用!車両スイッチを格納側された場合は、復帰側にされるま
  で当社製品は作動しません。
販売価格 ¥9,800(税別)
エンジンキーをACCにすると
ドアミラーが復帰、キーOFFから
約10秒後にドアミラーを格納します。
又、キー検出線を接続する事で
キーを抜いてから約10秒後に
格納する事も可能になります。
ご注意
●ADMシリーズはドアミラー開閉制御線のみコネクタ式になっており、その他の配線に
  ついては結線作業が必要です。
※ADM-501には「ACC連動」機能はありません。
電動格納式ドアミラーを更に進化させる!
便利な機能で乗る人をワクワクさせる一歩進んだ格納式ドアミラーシステム!
製品特徴
○ アンサーバックシステムでドアのロック・アンロックを確認!(ADL-11 /ADMシリーズ )
○ 降車時の後方確認に便利なタイムラグ機能搭載!(ADK-98 / ADMシリーズ(ADM-501は除く))
○ ドアミラー閉め忘れによるトラブル防止!
○ 狭い駐車場所や洗車時等、駐車状況を問わない便利なOFF(ノーマル復帰)機能搭載!
製品紹介動画(動画は別窓で開きます)
スマートキー&
キーレスドアロック
(ADM/ADL-11)
ACC連動
(ADM ADK-98共通)
OFF機能
(ADM専用機能)
2017年7月25日更新
2017年8月3日更新
2017年7月25日更新
2017年6月29日更新
準備中
2017年6月7日更新
2017年6月7日更新
2017年5月15日更新
2017年6月7日更新
ADL-11:ADK-98 スイッチ識別方法
Aタイプ・・・ワンプッシュ式−−スイッチを押すと戻るタイプ。
Bタイプ・・・ツープッシュ式−−スイッチを押すと戻らず、再度押すと戻るタイプで2本制御方式のタイプ。
Cタイプ・・・シーソー式−−−−スイッチを左右、又は上下に倒すタイプ。(中立機能ありも含む)
Dタイプ・・・ツープッシュ式−−スイッチを押すと戻らず、再度押すと戻るタイプで1本制御方式のタイプ。
(Dタイプの車両には別途MR-30が必要になります。)
ご購入の前に
○車種別適合タイプ(ADM-501を除く)はリモコンキー連動タイプとACC連動タイプ両方の機能を搭載しておりますので、お好みに応じた選択が可能ですが、両タイプの機能を併用する事は出来ません。
  また、メインユニットのディップスイッチでの選択になりますので、取付後の選択は容易には行えません。
※車種別専用タイプはドアミラー格納制御線のみコネクターになっており、その他の配線は車両配線への接続が必要ですので予めご注意下さい。
○エンジンスターター 装着車で【 B 】 又は 【 C 】 タイプのドアミラー車両スイッチで中立の設定が出来ない車両へ装着した場合には、エンジンスターター作動時にドアミラーが復帰する
  場合がありますのでご注意ください。
○ターボタイマー装着車で【 B 】 又は 【 C 】 タイプのドアミラー車両スイッチで中立の設定が出来ない車両へ装着した場合には、ターボタイマー作動時にドアミラーが復帰する場合があります
  のでご注意ください。
安全及び取り付けに関するご注意
●指定された線を探すときは必ずサーキットテスターを使用し、検電器(ランプテスター)等は使用しないでください。
●本製品を取り付けする際は、他の機器に影響を与えない場所及び運転に差し支えのない場所に設置して下さい。
●車両のバッテリーが弱っている状態及び、車両本来の機能に不備がある場合には本製品を取り付け又は、使用しないで下さい。製品が正常に動作しなかったり、車両機器に影響を与える恐れがあります。
●本製品の取り付けは、取り付け技術のある販売店で行って下さい。
●本製品と他機器と併用して使用する場合、他機器の取扱説明書もよくお読みになり正しい使用方法で使用して下さい。
●指定以外の電圧では使用しないで下さい。火災・感電・故障の原因となります。
●本製品を取り付けする際、電源の極性(+・−)を間違えないようにご注意下さい。又、電源コードが車体の金属部分に触れないようにご注意下さい。火災・感電・故障の原因となります。
●取り付けの際には必ずエンジンを停止した状態で行って下さい。火災・感電・故障の原因となります。